ばく の音楽活動と日常を綴るブログ
since August,2003
ここ数日、"金"のためには相手のミス期待、、のような過熱、
いや勘違い報道にはウンザリしていた。
どちらが獲得しても初のオリンピックで初メダル。
その事だけでも賞賛に値するというのに。
現地から送られる二人の表情がどんどんアスリートっぽく
引き締まってくるのを見るにつけ、結果はどうあれ、
納得の行く悔いの残らない戦いになってくれれば、それでこちらは満足、
そんな気になっていた。
結果は、
悔いの残らない、、と言えば嘘になるかも知れない。
でも、その結果をすぐさま受け入れる潔さに救われる。
それでいい、と思う。
これからも僕らは、彼女の四年後に向けた成長を見続けられるわけだ。
時にハラハラ、時にワクワク。
過去数年、僕らはみんな彼女のあの笑顔に癒され続けてきた。
おそらくそれはこれからも続く。
こんな嬉しいことはない。
みんな頑張った!
エライぞっ!!
そんなキモチをスティックチョコで表現してみた・・・・・。

いや勘違い報道にはウンザリしていた。
どちらが獲得しても初のオリンピックで初メダル。
その事だけでも賞賛に値するというのに。
現地から送られる二人の表情がどんどんアスリートっぽく
引き締まってくるのを見るにつけ、結果はどうあれ、
納得の行く悔いの残らない戦いになってくれれば、それでこちらは満足、
そんな気になっていた。
結果は、
悔いの残らない、、と言えば嘘になるかも知れない。
でも、その結果をすぐさま受け入れる潔さに救われる。
それでいい、と思う。
これからも僕らは、彼女の四年後に向けた成長を見続けられるわけだ。
時にハラハラ、時にワクワク。
過去数年、僕らはみんな彼女のあの笑顔に癒され続けてきた。
おそらくそれはこれからも続く。
こんな嬉しいことはない。
みんな頑張った!
エライぞっ!!
そんなキモチをスティックチョコで表現してみた・・・・・。
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数週間前のこと、10年ぶりぐらいに叔母と会った。
「随分と頭が白くなって、、、貫禄出ましたね。」
と言われた。
つい先日も久しぶりに会った友人に、
「随分白くなったねぇ。」と言われた。
そして今日、かつてよく仕事を一緒にした業界の先輩と
数年ぶりに会うと、
「ぃゃぁ随分白くなったねぇ。オレはハゲちゃったけど・・・」
と言われた。
なんにせよだ、、久しぶりに僕と会った人はまずそこへ目が行くと、、
まぁそういうことのようだ。
そういえば近頃、
仕事先でいきなり見知らぬ人に『お世話になっております』
とばかりに、会釈をされることがよくある。
先方にしてみれば、スーツにネクタイ姿で、そこそこ年齢の
行った"紳士"を見かければ、とりあえず挨拶をすることが
社会人としてのルールなのだろうが、、その度にこちらは、
『ワタシ、、あんたの何でもないんですよ・・』と心の中で
つぶやいている。
どうやら僕という男、白髪効果もあってか「貫禄」をも身につけ、
それなりの"中年紳士"然とした佇まいを持っているのかも。
そんなヤツじゃないこと、、
皆さんはよくご存知でしょうけど・・・。
なんと、、カウンターが50000番に近づいています。
今日明日じゅうには到達しそうです。
「随分と頭が白くなって、、、貫禄出ましたね。」
と言われた。
つい先日も久しぶりに会った友人に、
「随分白くなったねぇ。」と言われた。
そして今日、かつてよく仕事を一緒にした業界の先輩と
数年ぶりに会うと、
「ぃゃぁ随分白くなったねぇ。オレはハゲちゃったけど・・・」
と言われた。
なんにせよだ、、久しぶりに僕と会った人はまずそこへ目が行くと、、
まぁそういうことのようだ。
そういえば近頃、
仕事先でいきなり見知らぬ人に『お世話になっております』
とばかりに、会釈をされることがよくある。
先方にしてみれば、スーツにネクタイ姿で、そこそこ年齢の
行った"紳士"を見かければ、とりあえず挨拶をすることが
社会人としてのルールなのだろうが、、その度にこちらは、
『ワタシ、、あんたの何でもないんですよ・・』と心の中で
つぶやいている。
どうやら僕という男、白髪効果もあってか「貫禄」をも身につけ、
それなりの"中年紳士"然とした佇まいを持っているのかも。
そんなヤツじゃないこと、、
皆さんはよくご存知でしょうけど・・・。
なんと、、カウンターが50000番に近づいています。
今日明日じゅうには到達しそうです。
たとえばBAKUJINのライブの場合、各メンバーの役割はキチッと
決まっている。多少のアドリブ性やその日のノリの良し悪しによって、
結果的にサウンドの違いはあるにしても、自分達のイメージする音から、
遠く離れたところで着地することはまずない。
でも、Fu's系のユニットだと話は違ってくる。
それは自分にとっても未知数な部分。
その一瞬、自分の何処をどう切り取るかで、外に表現される音は全く
違ったものになる。
ジャズ系の音楽スタイルにしたら、そんなこと当たり前らしい。
その感覚を楽しいと思えるか、思えないか、、。
そこが大きな分岐点。
自分から出るもの。
周囲に引き出されるもの。
そして、逆にその自分に影響されるメンバーの音。
全てが未知数。
どうしたって気難しい顔をしながらの演奏になっていることと思う。
楽しい!と手放しで言えるほど余裕を持った演奏ができている
わけでもない。
でも、その一瞬一瞬を楽しんでいることは間違いない。
やってみなきゃ分からない、、
だから、そこへ向かってやっている。
未知数を楽しむ、という感覚。
前回のエントリー、、、やっつけ仕事はダメですな。
細かい部分、、ちょいとばかり書き直したりして・・・。
ま、ほとんど差はないんすけど。
決まっている。多少のアドリブ性やその日のノリの良し悪しによって、
結果的にサウンドの違いはあるにしても、自分達のイメージする音から、
遠く離れたところで着地することはまずない。
でも、Fu's系のユニットだと話は違ってくる。
それは自分にとっても未知数な部分。
その一瞬、自分の何処をどう切り取るかで、外に表現される音は全く
違ったものになる。
ジャズ系の音楽スタイルにしたら、そんなこと当たり前らしい。
その感覚を楽しいと思えるか、思えないか、、。
そこが大きな分岐点。
自分から出るもの。
周囲に引き出されるもの。
そして、逆にその自分に影響されるメンバーの音。
全てが未知数。
どうしたって気難しい顔をしながらの演奏になっていることと思う。
楽しい!と手放しで言えるほど余裕を持った演奏ができている
わけでもない。
でも、その一瞬一瞬を楽しんでいることは間違いない。
やってみなきゃ分からない、、
だから、そこへ向かってやっている。
未知数を楽しむ、という感覚。
前回のエントリー、、、やっつけ仕事はダメですな。
細かい部分、、ちょいとばかり書き直したりして・・・。
ま、ほとんど差はないんすけど。
FU's all time 初の千葉ライブ、無事終了しました。
ご来場いただいた大勢のお客様、本当に有難う御座いました。
その数は僕の勝手な予想をはるかに超えておりました。
ひとえにまんぼうさんの人脈の確かさ故、それもあるでしょう。
今回 with friends として参加をしていただいた仲間の皆さんに
対しても、ふだんにも増して感謝の気持ちで一杯です。
緊張の中、本番ではリハ以上の力を出してもらいました。
個人的にも、ユニットとしても、
詰めが足りていない部分も多く、反省点も少なくはないのですが、
無事になんとか2ステージをこなせたことに、
一夜明けた今は満足しています。
二週間後の横浜のライブも控えている関係上、
今夜の記事にあまりネタバレ的な内容を書くことは
遠慮させていただきますが、やっている僕ら自身が、
「次回のライブが楽しみ!」
そんな期待と余韻を持てる夜になったことだけは
報告させていただきます。
なんだか、、上の写真だけ見ると、
『イフ』の雰囲気に似てますな・・・。
ES-930はまずまず良い仕事をしてくれたのですが、
うーん、、僕のイメージの音とは、やっぱり箱鳴り感が
今ひとつ足りない、、だな。
賑やかな曲の時は問題ないんだけど、静かめの曲だと、
どうしても・・・ね。
CE-2は本番中にボリュームツマミがトラブル。
音量の微調整が効かずに苦労しました。
リハ&ライブ前夜、
ほとんど悪がきのような練習をしてみる。
これが試験勉強なら、必ずや親に「また一夜漬けか!」と
なじられることでありましょう。
そんなわけで、適当なタイミングで練習を切り上げ明日の支度・・。
ギター2本、シールド、チューナー、ピック、楽譜。
基本的にこれだけ。
これというこだわりもないおかげで、
なんか、、BAKUJINのときよりセッティングはシンプル。
ふた月というもの、こんなはずじゃなかった・・ってくらいに
忙しくしておりまして、、(有り難いことではありますが、、)
体力的にもかなり追い詰められてますの。
ここいらで強制的にペースダウンしないと、カラダもアタマも
パンクしそうでありますの。
ってんで、「何もしない日」を作ってもいいんだろうけど、
それはそれでかえって疲れを自覚してしまうという逆効果も
あったりすることは、そこそこ長く人生を営んでおる者としては
百も承知なのであります。
じゃどうする???
タイミングもよろしくこの日曜日は千葉でFU's All Timeのライブが
ありますぞ!
でも、、FU's 系のライブって、、
僕にとっては毎回かなりのプレッシャーの中での演奏になるし(弱音)。
ライブを終えたあとが心配(冷や汗)。
ケータイに懐かしい写真が残ってました。
今回のライブでは、ゲストプレーヤーとして何人かが
参加してくれますが、そのひとりが越後屋であります。
ギョーカイ(笑)では、ワタクシの妹的存在のカノジョ。
越後屋の笑顔を見ていると、
そんなに肩肘張ることなくライブを楽しんだらいいんじゃない?
そんな気になってきます。
数日前のこと、
とあるギターショップのホームページを閲覧していると、
「坂下拓氏の件は・・・・お問い合わせ下さい。」という一文に
目が止まった。
『坂下、、、たしかアメリカ在住のギター作家だよな・・、
それがどうしたんだろ?』程度の気持ちだったので、
それ以上のことは特に探ろうともしていなかったんだけど、
今日現在になってもそのアナウンスがトップページから消えることなく
表示されているので気になって調べてみたところ、、
なんと数日前に、カリフォルニアにある自身の工房近くで暴漢に襲われ、
亡くなってしまったのだそうだ。
詳しい情報はまだ伝わって来ていないが、
どうやら金品目的による犯行の可能性が高いとか。
なんと痛ましい話だろうか。
ギター製作という目的のために、より良い環境を求め単身アメリカに渡り、
その地での出来事だ。
故人はさぞや無念だろう。
ご冥福をお祈りするばかりである。
氏のホームページ「Sakashita Guitars」
因みに、氏の製作したギターのプライスは3万ドルが当たり前の世界であり、
世界中の有名トップミュージシャンが使用している事でも有名。
去年僕が買ったアルバムの中でもベストな一枚といえる
ロベン・フォードの「Truth」のジャケットデザインにも
使われている。
YouTubeで検索したところ、ロベン・フォードが日本公演の際に
まさにそのギターを使用している動画を発見。
Robben Ford - Lateral Climb ← YouTubeへ
CDそのままの音をしている・・・。
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PROFILE
HN:
ば く ( BAKU )
HP:
性別:
男性
自己紹介:
Man of middle age
Singer;Song writer;Guitar player
東京都出身・O型・魚座
1995年3月:音楽活動再開
【BAKUJIN】【Fu's all time】等
バンド活動多数。
加えて、現在も
【えにし】【りずみん】
【So-BAND】【SPUU】etc...
バンド活動であったり、
ギター弾き語りストであったり、
ウクレレ講師であったり、
サポートギタリストであったり。
Singer;Song writer;Guitar player
東京都出身・O型・魚座
1995年3月:音楽活動再開
【BAKUJIN】【Fu's all time】等
バンド活動多数。
加えて、現在も
【えにし】【りずみん】
【So-BAND】【SPUU】etc...
バンド活動であったり、
ギター弾き語りストであったり、
ウクレレ講師であったり、
サポートギタリストであったり。
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