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About ordinary every day of me・・・・since August,2003.
コンドロイチン、ヒアルロンサン、、ってどうよ?
「○潤」とかって、、気になる?

左手の親指関節がまだ少し痛む。
ぃゃ、、ほかにもあちらこちらの関節(腰を含む)に
違和感を憶えることの多い今日この頃。

くっそぉ・・・。

キミ達も遠からずそうなってゆくから、、覚悟だけは
しておくように。


さて、ライブは明後日だというのに、
相変わらず仕事がバタバタと忙しい。
気持ちが切り替わらないのが、何よりまずい。

今回のライブは、
ジャンル的には未踏の地であり、
出来栄えについては、やってみてナンボだし。

自分らの音楽へのこだわりと、
適度なサービス精神を携えて、
ハジけてしまえ!!・・・的な気分。

ノリのいいお客さんだと嬉しい。


ぁ、、コンドロイチンズ、、なんてバンド名、、どうよ?








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さてさて、以前お伝えした新ユニット『虎やversion R
初のお披露目が近づいてきた。
あらためて告知をしておこう。

■5/20(日) HOTコロッケ
   『せくしぃつぅ!』
   ・第1部「元気いっぱいのせくしぃつぅ!」
   ・第2部虎やver.R←ココです! 
   ・「越後屋コーナー」
   ・第3部「しっとり聞かせるせくしぃつぅ!」

18:00 開店 18:30 演奏スタートなので、僕らの演奏は、
早くて午後7時頃だろうか。

メンバーは、
Vo.Gut. Tiger 佐野
Vo.Gut. BAKU
Key. Rie
Bas. Rocky
Dr. Manbaw

ご覧の通りこの5人、他のユニットでの繋がりも多く、
手を変え品を変え、なんだかんだと一緒のステージに
立つことも多いメンバーである。
でも、この組み合わせは初顔合わせ。
そこが最大のエポックなところ。

演奏曲は全てオリジナル。
今回のライブに向けた書き下ろしこそないし、
他のユニットで既に取り上げたことのある曲も
あるにはあるけれど、
それらの曲も、基本的には、このバンドでの、
こちらのアレンジのほうが、創作当時のイメージに
より近いアレンジだと言える。

忙しいメンバーなので、決して満足の行くリハを
行えてきたわけではないのだが、
ライブに向かう意気込みだけは、どういうわけか
いつになく熱いものがあるように感じる。

当日のお客さんの期待にそう演奏ではなく、
いかに良い意味で期待を裏切るか、、
そこがこのバンドのポイント。

僕らのほかに、
『せくしぃつぅ~』はもちろん、ゲストバンドもあり、
楽しいイベントになることは間違いなし!
是非とも足を運んでいただきたい。


写真は、先日のリハーサル。
まんぼうさんのブログから拝借した。













待つこと5ヵ月、ようやく納車の日が訪れた。

我が家にとっては、ひぃふぅみぃ、、6代目となる車。
今日下取りに出した車が8年弱。
最長記録を更新。
できれば今回は更に長く乗りたい。
そんな思いもあって、購入前のひと月は、
慎重の上にも慎重に検討を重ねた。

"最良の選択"として購入を決意。

だが不思議なもので、
そうして選んだ新しい相棒を眺めていても、
情感に訴えてくるようなオーラがあるわけでもなく、
ハンドルを握り走り出したとしても、
ワクワクと高揚感に包まれるわけでもなく、
そこはツールとしての堅実な佇まいに、
う~ん、と納得するほかはなく、
実は、下取りに出した車への未練のほうが
少し大きかったりする。

長く付き合う相棒との出会いは、
人間も機械も同じ、、
案外そんなものなのかも知れない。
じわじわと、じっくりと、
大切な存在になってくれれば良い。











先日のギター練習のせいだけではないのだが、
左手親指の第一関節が痛む。
腱鞘炎のような痛み。

でも、先日のギター練習ではなく、
原因が他にあることは自分でわかっている。
いわば不可抗力みたいなもの。

数日は湿布をして様子をみることにしよう。
そうはいっても、
場所が親指なだけに、注意していても、
なにかと力が入って、そのだひに『痛っ!』となるだろうなぁ。

当然、ギターもしばらくお休み。

次回のライブは、久しぶりにエレキを弾くので、
下のようなスーパーなミュージシャンのプレイをみて
イメージトレーニング。

どのミュージシャンも、
若い頃の音ならば、もっと尖って聴こえたろうに、
渋い渋い。

色気すら感じてしまう。



 







「木場ストック」へ出かけた相方、
『るあ』と『AERIAL』のステージを楽しんできたようだ。
あの石造りのステージ上に、テントを立て、
その中でライブを繰り広げるシーンもあったとか。
スタッフのご苦労も多かったろうと推察する。

よそのバンドが華やかな活動をしているそのとき、
穏やかざる気持ちになってしまうことを、
正直に打ち明けておこう。

現実問題として、バンド活動からは離れてしまっている身の上、
いくつかのユニットはやらせてもらっているようなものの、
どこか浪人身分のような気がしているから。

だからと言って、あのBAKUJINだって、
どこか中途半端なまま活動を続けていた部分は
否めないのだけど。

そんなことを思っていたら、
夜になって息子が、数年前のBAKUJINのライブDVDを
見ていた。
休止中で、客観的に見られるせいだろうか、
このバンドの長所、短所、
今だからよく分かる気がした。
ていうか、むしろ悪い部分しか、
今の僕の目には映らない気がした。

あのとき、
ああしておけば良かった。
こうしておけば良かった。
思いはするものの、
メンバーにその思いが届くことはない。

ホンネを言えば、ちょっとむしゃくしゃする。


次回自分が出演するライブに向けて練習をした。
アンプを使って、ヘッドフォンをして、
約一時間半、、みっちりギターを弾いた。
左手の中指と小指の腹が痛くなった。

自分の左手に、ざまぁみろ、、なのである。













ゴールデンウィーク、5月3日、4日といえば、
やっぱり、木場ストック だろう。

が、現時点で明日3日の予報が良くない。
4日以降はまずまずの天気のようだが、、
出演者そして関係者は今頃気をもんでいるに違いない。

4日は、我らが「るあ」が出演する。

そして、「AERIAL」も。

でも、、ワタシはあいにくの仕事で出かけられない(-_-;)
因果な商売。
連休中は電話もないし、
外回りもないから、じっくり図面進められる・・・。

前述のふたバンドに限らず、
すべての出演バンドが、
最高のパフォーマンスを披露してくれることを
祈るばかりである。











良い陽気であります。
降りそそぐ日差しは強く汗ばむくらい。

大型連休初日、4月29日、日曜日。

お隣りの市で開催される野外イベントに、
R子さんが通うウクレレスクールの皆さんが
参加するという。
屋外でウクレレの生音を拾う、という少々厳しい状況下、
お揃いのアロハを身に、皆さん頑張っておられました。
拝見するたびに上達されている様子が分かり、
まさに継続は力なり。

今回、R子さんはソロパートがあったりで、、
結構プレッシャーあったんじゃなかろうか??


と、、
ここまでが午前の部。

午後は、噺場で『レレジョイ』の第3回目の練習。



予定メンバーの全員参加、、とは行かなかったけど、
今回も4時間越えの練習、そしてミーティングといった充実度。
こちらも回数を重ねるごとに、
ほんわかとしたまとまりが出てきた感じ。

『夏前頃にできたらいいな・・・』と考えていたコンサート、
なんとかなりそう。

噺場マスターにお願いして、6月決定です。








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PROFILE
HN:
BAKU ( ば く )
HP:
性別:
男性
自己紹介:
Man of middle age
Singer;Song writer;Guitar player
東京都出身・O型・魚座
1995年3月:音楽活動再開
1998年4月:フォークデュオ「漠人」結成
1998年9月:アコースティックコーラスバンド
     「BAKUJIN」結成
アコースティックギターとコーラスを軸にして、フォークロック・Jポップ系のオリジナル曲を中心に都内ライブハウスで活動。ソロ活動も展開中。
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