忍者ブログ
ばく の音楽活動と日常を綴るブログ since August,2003


りずみん with B の動画を紹介します!

9月3日『佐倉 草笛の丘・くさのねフェスティバル』から。

『フラガール』

りずみんの演奏と重なって、
別の音楽が聞こえていますが、、。
当日は、アコースティックサイドのステージとは別に、
数十メートル離れた向かい側にロックサイドのステージもあり、
それぞれが時間差を置いて演奏するはずだったのですが、
ロックサイドのステージ転換に時間がかかってしまい、
やむなく双方の演奏時間が被ってしまったという、、、
そんな時間帯の中での演奏でした。

ラインに繋いでのウクレレ、
ここ何度かの経験を重ねたようなものの、
そのセッティングはギター以上に難しいかもしれない。
毎回が勉強の りずみん なんであります。

ワタシは、ウクレレベース。
自由に弾いてます(笑)











PR


9月16日 土曜日は、船橋ららぽーとで開催の
「ふなばしハワイアンフェスティバル」に出演!

りずみん with B 頑張りました!
新レパを披露する、と決意したものの
全員で合わせる時間が限られ、、。
一時は諦めかけたのだけど、どうにかこうにか
本番当日に間に合った。(不安は小さくなかったけど・・・)

で、
迎えた本番その日は、台風18号が北上中。
いつ降り出してもおかしくない空模様。
果たして演奏できるの?という不安の中、
なんとか最後までイベントは続行できたのでした。



りずみん、、
ここ何度かの野外ライブ出演を繰り返したことで、
かなり本番一発に強くなったかな(笑)
正直、ウクレレのライン出力への不安、不満はあるのだけど、
さらなる経験を重ねる中で理想形を形付けるしかないのだろうな。

りずみんのライブ動画、、
いずれご紹介できると思うのでお楽しみにぃ。



























すっかり更新が滞ってしまった!
怠慢で穴を開けてしまったわけではないのですよ。
本当に忙しくてパソコンを開く時間がないのです。

そもそも、、ライブが立て込みすぎて、
それらをこなすのだ精一杯ってのもありまして・・。

まずは、9月11日 月曜日 夜。
そばカフェ301マスター 渡邊氏とともに
So-BANDとして初のサウンドストリーム佐倉に出演。
持ち時間僅かに10分、全8組。
僕らはこの前のくさのねフェスに続いて、
またもトップバッター。




渡邊氏の手によるSo-BANDのオリジナル2曲で勝負!
手応え十分!
演る度にまとまって来ているのが自分らで分かる。




ちなみに、今回の僕はアコギを使用。
最近、ピックアップとお化粧直しをした000-18。
貼りピエゾとサウンドホールに挟むハムタイプのPUをブレンドして出力。
若干、ハウる場面もあったけど、今後の調整でなんとかなるだろうレベル。



前回の記事にアップした写真のうち
よく見たら So-BANDの写真はリハ時のものだった。

で、本日アップしたのは本番時のソレ。

いやぁ、、さすがでしょ!?
この躍動感(笑)
そばカフェ301 のマスター、、飛んでるもん。

僕ら、トップバッターということもあり、
まして、マスターはこのイベントの役員でもあるので、
会場の雰囲気作りや、その後に続くミュージシャンの
士気を高めるためにも、こうしたパフォーマンスを
見せてくれたんじゃなかろうか、と思うワケです。

ちなみに、、僕も飛んではいるんだよ。
高さ15センチぐらい、、耐久時間の短いやつ。

やっぱり、エレキ持つ度に思うんだけど、
気持ちは中高生になっちゃうんだよな・・。








9/3(日) 佐倉「草ぶえの丘」で開催の
野外音楽フェスティバル『くさのねフェス』

市や施設、地元の人々、
ライブハウス、もちろんミュージシャンらが一体となって
実行された佐倉初の野外ライブイベント。
無事終了!
心配していた台風の影響も全くなく、
秋の気配すら感じながらの絶好のフェス日和。
ケーブルテレビ、そして地元のインターネットテレビも
取材に来ていた。
(CATVは後日、特集番組を放送するらしい)

僕は「So-BAND」と「りずみん with B」のメンバーとして
合計2回ステージに立たせていただいた。
出演者の選抜にあっては主催者側独自の手配なので、
2度の演奏機会をいただいたことはたまたま
ラッキーだったとしかいいようがなく、感謝を申し上げるしかない。

ステージは大雑把にいえば、ロックサイドとアコースティックサイド。
ここに30組近いプロアマアーティストが集合。
いずれのアーティストも実にクオリティーの高い演奏を披露。
正直、佐倉ゆかりのミュージシャンの実力と層の厚さに驚いた。

すごいぞ、佐倉!!























コンプレッサーは以前に2台、エレキ用に使用したことがあるけど、
イメージ通りに使いこなせないままに買っては手放し、
買っては手放し・・・。
もうコンプはいらない、、とまで思っていたが。

Fu'sのリハでよく利用する音楽スタジオにある
ROLAND製ベースアンプ。
エレガットとの相性がバッチリ。
そもそもの音響特性も良いのだろうが、装備されている
コンプの効果が大きいのだろうな、、とここ最近は
"アコギ用"としてのコンプが気になっていた。

で、こいつ。
なんてったってツマミが少ないのが良い(笑)
シンプルなのに効果は絶大。

Fu's ではエレガット用に。
りずみんwith B では、ウクレレベース用に。
デビュー間近の So-BAND ではエレキ用に。

一気に出番が多くなった !!











土曜日、
地元の女性シンガーソングライター mari さんの
お誘いをいただき、同じく地元のライブハウス
『サウンドストリーム佐倉』で演奏してきた。
詳細は存じ上げないが、千葉ではかなり有名なハコ。
メジャーデビューしたミュージシャンも何人もいるらしい。
なので出演するミュージシャンの意識も高いであろうことは
容易に想像できるわけで、、お誘いはいただいたようなものの、
さて、、自分みたいな年端?のようなものが、おいそれと
ステージに上がってしまって良いのですか?みたいな気分も
あったりして。
さすがに音響設備は申し分なく、専門のPAスタッフがいらして
対応は良いは速いはで気持ち良いことったらこの上なし。

で、この日の僕以外のミュージシャンは全て女性のお三方。
しかもお若い・・・。
はっきり言って、自分の娘であっても全く不思議のない年齢。
当然、彼女たちの演奏曲は全てオリジナル曲であり、
25分間のステージングは見事に自分の世界をアピール。
きっちりとコントロールされたご自分らの世界。
ちなみに、、僕が演奏した全4曲のうち1曲のみをカバーとし
わけなのだが、その1曲のみがこの日の全体における
カバー曲演奏ということになったわけ。

まぁそんな状況の数々は想定内ではあり
心の準備はしていたので緊張こそなかったけど、
身の引き締まるひとときであったことは確か。

うん、、先々週のヴァンガードの時も結構気を引き締めて
本番に向かったわけだけど、今回もまた、別の意識でもって
気合いをいれてのステージになった。
単純に言ってしまえば、自分の明日を夢みながら、
本気でステージに立つ彼女(彼ら)の前で、中途半端な演奏は
できないよな、、という意識。
こっちも本気だすから見ていてね、、という意識。

結果、この日来てくれた友人知人(いずれも最近知り合った
地元の方)曰く、、あんな ばくさん初めて観た、、
ぐらいの僕だったらしい(笑)

いちいち年齢の話を口にするのも
如何なものかと思うけど、、
この歳になっても、本気でステージに立てるライブ環境が
あるということはつくづく幸せなことだなぁと思う。

まとめ・・。

何日かしたら書いてみるつもり。









COUNTER
CURRENT TIME
CALENDAR
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 5 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
18 19 20 22 23
24 25 26 27 28 29 30
PROFILE
HN:
ば く ( BAKU )
HP:
性別:
男性
自己紹介:
Man of middle age
Singer;Song writer;Guitar player
東京都出身・O型・魚座
1995年3月:音楽活動再開
1998年4月:フォークデュオ「漠人」結成
1998年9月:アコースティックホップス
     「BAKUJIN」活動開始
2004年: ソロ活動開始
2009年: ジャズ&ポップスユニット
     「Fu's all time」活動開始
バンド活動であったり、
ギター弾き語りストであったり、
サポートギタリストであったり。
RECENT TRACKBACK
QR
アクセス解析
SEARCH
忍者ブログ [PR]
"ば く ( BAKU )" WROTE ALL ARTICLES.
PRODUCED BY SHINOBI.JP @ SAMURAI FACTORY INC.