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ばく の音楽活動と日常を綴るブログ since August,2003


わさび漬けをいただいた。

ご幼少の頃より、大好物であるっ♪

でも、トラディショナルなそれではなくて、
海苔が入ったり、ウニが入ったりの
バラエティパック?

いただいておいて文句を言うつもりはないが、
バラエティじゃなくてもいいのに。。。

わさびと酒粕の絶妙な味わい、風味こそが
僕の期待するわさび漬け。


わさび漬けをつまみに、
日本酒をちびりちびり、、。
なんて、
乙でげすな。


アルコール、強くないけど。








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先週はじめにひいた風邪がなかなか抜けない・・。
熱は出ないのだが、鼻とノドの痛みがしつこい。





珍しいことが続くもので、、
その味を忘れるくらい何年も食していなかったフグを
とある席で今週またもや頂戴することになった。

一週間に二度、である。
ぅむむむ、何かの吉兆の兆しか?
うん?むしろ運を使い過ぎているのか?

いずれにせよ、
次はいつになるとも分からないので、
しっかりと味わいましたとさ。


ごっつぁん、その1



我が家にて。

一般的な日本そば屋とのカレーうどんとは、ひと味もふた味も異なるカレーうどん。
辛さがあとを引く感じの奥深い味。

おいしゅうございました。


ごっつぁん、その2



忘年会にて。

てっちり鍋だ!
フグなんて、、、何年ぶりだ??
すっかりそのお味を忘れていましたわ、、(汗)

で、締めは当然ながら雑炊ですわな。
本来、お粥や雑炊を好まないワタシではありますが、、
こいつは別物であります。



おいしゅうございました。


忘年会場で写真撮るのはちぃとばかり気が引けたけどね・・。





当家の日曜の晩はこんなメニューでございました。

おいしそうなトマトが手に入ったとかで、、。

ぃゃぁ美味かったなぁ。
冷製トマトスパゲッチィ~アトリエde R風。

たっくさんのトマト、そしてバジルに、
ちょいとニンニクが効いてましてな。

気分はシチリア。(行ったことないけど・・・)

お好きな方はピリ辛にしても良いよね。

レシピが気になる方はあの方へお問い合わせ下さい。

ワタシは食べるの専門なもので。






本日の仕事は神田須田町。
ここ2年ばかり、しばしば訪れる町である。
午前中の仕事を片付けたあとのこと、
昼から午後3時頃まで、どうにも埋め合わせようのない
時間ができた。
そこで以前から気になっていた店を訪ねてみることに。

昭和5年の建築だそうだ。
このあたりには空襲の戦火を免れた歴史的な建造物が
いくつも残っている。
この店もそのひとつ。

甘味処なので、大の男が一人で入るには少し勇気が
要ったのだが、いざ店に入れば男ばかり6-7人のお客さんの姿。

椅子に腰掛けてすぐに出されるのが桜湯。
なんと乙なもてなし。
「田舎しるこ」をいただいた。
大満足!

まぁお味の説明なんざ、ここでいくら書いたところで
伝えきれるものじゃないので、お好きな方は是非
実際に訪れてみなさると宜しいかと。

難?は、日・祝日が休業日なのでなかなか勤め人には
行きづらいこと。
次回は「あんみつ」「揚げまんじゅう」をいただきたい。
そこのあなた、、次回はご一緒しませんか?


このブログの幾つかのキーワードで検索すれば、
店名、住所、必ずやヒットするでしょう。



来週10/5(日)に僕と猫三郎さんで出演させていただく
イベントライブの練習を本日地元で。
この6月に某施設で演奏した懐メロのほかに
新たなレパートリーを増やすべく新曲を練習。
そんなに凝ったアレンジにはできないけれど、
それなりの拘りも持ちつつ短時間でまとめて行く。
そういう意味では、僕と猫三郎さん、
互いの間合いがよく分かってきていると思う。

それにしても、その新曲のとある歌謡曲が
今も耳に付いて離れない。
調子の良いテンポ、哀愁のあるメロディー、、。





今夜は自宅でターメリック。
もちろんチキンカレー。
ルーはそんなに凝ったものではないらしいけど、
野菜がゴロゴロと入った家庭で食べるカレーは、
どこか安心感があるよな。

ところで、
ターメリックがカラだのどこに作用するのかを
相方に問い質したところ、
脳の「海馬」を刺激するんだと・・。
要は、僕の若年性○知症予防ということらしい。

って話は、僕にしたことがあるそうだ・・。

ふぅ~ん。

すっかり忘れている自分。




以前として「ターメリック」摂取は続いている。

まずは先週のライブ時、イフで食した『焼きカレー』。

スクランブルされた玉子がフワっと盛られ、
野菜と挽肉がじっくり煮込まれ、程よく辛いルーと相まって、
お口の中は旨みと辛味のとろけるハーモニー♪
ま、、添えられた福神漬けといい、玉子といい、
見た目的にはやや粗野な印象もあるにはあるけれど、、
(ゴメン、マスター・・)
これも見ようによっては、『味で勝負!』、
豪快な男の料理!下町人情料理の真骨頂なのだっ!
ランチタイムは、これにサラダとコーヒーが付くから、
バランス的にも申し分なし。
イフへ行ったら、是非お試しあれ。



で、こちらは本日食したHOTコロッケの『チキンカレー』。
HOTコロッケの料理は、見ても食べても納得の一品揃いなんだけど、
過去に一度だけ、他人様のものを一口だけ意地汚く
頂戴したことを除けば、
実はこの『チキンカレー』、オーダーするのは今夜が初めてだった。
個人的にカレーは「チキン」だと思っているだけに期待大!
サラっとしたルーにはコラーゲンたっぷりの鶏肉。
ライスにはパラパラとパセリ。
が、、しかし!
お味はといえば、そのオシャレな見た目とは裏腹に、
暴力的な辛さっ!!
(ゴメン、まなみマン・・)
メニューに辛口とは書いてあるけど、、これって大辛だぞ!
イフの『焼きカレー』の5倍は辛い。
口をスーハーしながら食べても、ほんのふた口も食べれば
顔から汗が噴出す噴出す。
これを書いている今も思い出すと顔の汗腺が開くのが分かる。
でも、その辛さはスパイスの効いたものだから、
大汗をかきながらも、ついつい後を引く一品。
基本的にヘルシーな食材だから、食後の内臓への負担も軽い。

円やかで味わいある『焼きカレー』。
刺激的で癖になる『チキンカレー』。
ぅぅむ、この勝負・・、甲乙つけ難いぞ。


とまぁ、
たまたま数日間のうちに両店のカレーを食したようなわけで、、
レポートさせていただきました。
どちらもそれぞれの味わいがあります。
来店の際には是非ご自身の舌でお確かめ下さい。



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PROFILE
HN:
ば く ( BAKU )
HP:
性別:
男性
自己紹介:
Man of middle age
Singer;Song writer;Guitar player
東京都出身・O型・魚座
1995年3月:音楽活動再開
1998年4月:フォークデュオ「漠人」結成
1998年9月:アコースティックホップス
     「BAKUJIN」活動開始
2004年: ソロ活動開始
2009年: ジャズ&ポップスユニット
     「Fu's all time」活動開始
バンド活動であったり、
ギター弾き語りストであったり、
サポートギタリストであったり。
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